CSS overflow
画像があふれて、レイアウトが崩れるのは、overflowを設定すればよいのだけれども切れちゃうんだよね。。 んー、毎回画像サイズ違うからな、はみ出る画像だけjqueryとか?
一応メモ
| overflow | visible | 全て表示(デフォルトの挙動) |
|---|---|---|
| hidden | 食み出す部分を切る | |
| scroll | スクロールバーで見せる | |
| auto | ブラウザにお任せ。よきにはからってくれる |
IE6で日本語メイリオ表示させたい時のメモ
<html>タグに汎用属性lang="ja"を追加する。 xml:lang="ja"だと、IE6では、日本語がフォントがメイリオにならない。
favicon作った
favicon作ってみたが、あんまりいろいろ内容を詰め込み過ぎても小さすぎて見えない事に気付いた。シンプルでわかりやすくとかすると、とても難しいねえ。結果として、すごいよくわからないものになった。。
ちなみに、最後の生成はこのサイトを使った。非常に簡単。 生成したファイルを見てみると、
% sudo file favicon.ico favicon.ico: MPEG sequence
ということで、MPEG sequence って???と、また新たな疑問が。。。
追記
どうやら、Web屋のネタ帳を見たらなんとなくわかった。
実はOSとしてのWindowsではアイコンの大きさが何種類かある。上のようにデスクトップ上でのアイコンとして使用されるのは32x32ピクセルのアイコン。ブラウザ上で使用されるのは16x16ピクセルのアイコン。楽天のfavicon.icoファイルには16x16のアイコン情報しかないが、アマゾンのfavicon.icoファイルには16x16と32x32の両方が格納されているのだ。だからアマゾンはURLをショートカットとしてデスクトップに表示してもアイコンが見栄えよく表示される。
Web屋のネタ帳より
画像を2つ突っ込むために、mpegという形を取ってるんだろな。詳細調べてみようかな。
typoの1記事表示がIEだと表示できない
typoの1記事をクリックして表示させる場合、titleタグに日本語が入ってるとIEだとページが真っ白に表示される。原因はtitleタグが"charset=utf-8"よりも先に来ていて文字コードの認識に失敗して文字化けしてしまうから。 まぁ、解決方法は簡単に言うと以下なんだけれども、IEも、もうちょっとなんというか気を使ってもらえるとたすかるんだけどな。
解決方法
page_headerをtitleよりも先に持ってくる。
<head>
- <title><%=h page_title %></title>
<%= page_header %>
+ <title><%=h page_title %></title>
<%= stylesheet_link_tag "/stylesheets/theme/styles", :media => 'all' %>
<%= stylesheet_link_tag "/stylesheets/theme/local", :media => 'all' %>
</head>
typoの場合だと、スキンデザインがthemesディレクトリに入っているので、その中のlayoutsディレクトリのdefault.rhtml(つまり、「themes/使用しているスキン名/layouts/default.rhtml」ファイル)をいじればOK
メンドイのは新しいスキンをどこから取ってきて試すたびに、該当部分だけは直さなきゃいけないところ。
知行同一
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 移動: ナビゲーション, 検索
知行合一(ちこうごういつ)は、中国の明のときに、王陽明がおこした学問である陽明学の命題のひとつ。 論語の為政第二にある「先ず其の言を行い、而して後にこれに従う」が元になっている。 王陽明は、知って行わないのは、未だ知らないことと同じであることを主張し、実践重視の教えを主張した。朱熹の学(朱子学)が万物の理を極めてから実践に向かう「知先行後」であることを批判して主張した。
良い言葉ですね。 座右の銘はって、たまに聞かれる事あったりするじゃないですか? これまでは、「諸行無常」だったのですが、ちょっとなーーとは思っていたので、(これはこれで良いんですけどねー。なんか、場の雰囲気がね。。下がる時ありますからね。)これからは、「知行同一」でいこうと思います。