Vmware workstation 6 に VMWareToolsをインストール

VMWareToolsをクリック

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VMWareToolsが入ったCD-ROMが見える

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CD-ROMドライブからRPM,tgzを確認

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RPMをクリックしてインストール

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署名入ってないのでエラー出るがそのままOKボタン押下

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インストール中

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インストール完了

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これでうまくいったと思いきや残念な事に再起動してもvmwaretoolsが入ってないと言われて怒られてしまいました。 もう一度RPMから入れようとしても、既にvmwatoolsのRPMは入ってると更に怒られる始末。仕方ないので、sourceからperlスクリプトを動かして入れてみる事にしました。

sourceからインストール

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tgzファイルをローカルのHDDに落として回答して、vmware-install.plを実行するだけ。あとは聞かれる質問にひたすらYESを押しまくって再起動したところ無事vmwaretoolsがインストールされました。RPMは何だったんだろう。。。

Posted at 5pm on 12/20/07 | Posted in | no responses | read on

vmware updateでネットワークセグメント変更を元に戻す方法

vmware workstationをupdateしたら、いつも通りネットワークセグメントが変わったので、しょうがないので、元に戻した。今回は元に戻す方法をまとめてみた。

ネットワークセグメント
updateより変更されたセグメント元に戻したい本来のセグメント
192.168.5.0/24192.168.124.0/24

vmware nework adapter vmnet8 のプロパティを出す

tcp/ip 設定

192.168.5.1/24 であることを確認

192.168.124.1/24に設定変更

vmnetconfigで仮想ネットワークエディタを出す

ホスト仮想ネットワークのマッピングを変更

ホスト仮想ネットワークのマッピングのタブからVMNAT である VMNET8を選択して、サブネットをクリック

192.168.5.0/24であることを確認

192.168.124.0/24に変更

セグメントを変更した時点で、仮想ネットワークエディタの適用ボタンをクリックする。これでネットワークセグメントの変更が反映される。

仮想ネットワークエディタからDHCPタブを選択して変更を確認

Vmnet8が「192.168.124.0/24」になってればOK

仮想ネットワークエディタからNATタブを選択して変更を確認

Vmnet8のゲートウェイIPアドレスが「192.168.124.2」になっていればOK

それにしても、毎回updateするたんびに何でネットワークセグメントを変えてくれるのだろうか。毎回使っていないネットワークを探しにいかんでもよいだろうに。何か理由あるのかな?

Posted at 6pm on 12/02/07 | Posted in | no responses | read on

vmware workstation update 6.0 → 6.0.1

vmware workstationをアップデートしたら、英語版のライセンスで購入していたはずなのに、日本語表示になった。。。。。
これは正しいのだろうか。。。。。  うーむ。。。。。

と思って調べたら、 vmwareのページに記載あった

要するに、 vmware社からの説明

という事で、日本語版対応はしたけれども、日本語でのサポートはほとんどしてないよ。ということですね。理解。

Posted at 6pm on 10/07/07 | Posted in | no responses | read on