Vmware workstation 6 に VMWareToolsをインストール
VMWareToolsをクリック

VMWareToolsが入ったCD-ROMが見える

CD-ROMドライブからRPM,tgzを確認

RPMをクリックしてインストール

署名入ってないのでエラー出るがそのままOKボタン押下

インストール中

インストール完了

これでうまくいったと思いきや残念な事に再起動してもvmwaretoolsが入ってないと言われて怒られてしまいました。 もう一度RPMから入れようとしても、既にvmwatoolsのRPMは入ってると更に怒られる始末。仕方ないので、sourceからperlスクリプトを動かして入れてみる事にしました。
sourceからインストール

tgzファイルをローカルのHDDに落として回答して、vmware-install.plを実行するだけ。あとは聞かれる質問にひたすらYESを押しまくって再起動したところ無事vmwaretoolsがインストールされました。RPMは何だったんだろう。。。
vmware updateでネットワークセグメント変更を元に戻す方法
vmware workstationをupdateしたら、いつも通りネットワークセグメントが変わったので、しょうがないので、元に戻した。今回は元に戻す方法をまとめてみた。
| updateより変更されたセグメント | 元に戻したい本来のセグメント |
|---|---|
| 192.168.5.0/24 | 192.168.124.0/24 |
vmware nework adapter vmnet8 のプロパティを出す
tcp/ip 設定
192.168.5.1/24 であることを確認
192.168.124.1/24に設定変更
vmnetconfigで仮想ネットワークエディタを出す
ホスト仮想ネットワークのマッピングを変更
ホスト仮想ネットワークのマッピングのタブからVMNAT である VMNET8を選択して、サブネットをクリック
192.168.5.0/24であることを確認
192.168.124.0/24に変更
セグメントを変更した時点で、仮想ネットワークエディタの適用ボタンをクリックする。これでネットワークセグメントの変更が反映される。
仮想ネットワークエディタからDHCPタブを選択して変更を確認
Vmnet8が「192.168.124.0/24」になってればOK
仮想ネットワークエディタからNATタブを選択して変更を確認
Vmnet8のゲートウェイIPアドレスが「192.168.124.2」になっていればOK
それにしても、毎回updateするたんびに何でネットワークセグメントを変えてくれるのだろうか。毎回使っていないネットワークを探しにいかんでもよいだろうに。何か理由あるのかな?
vmware workstation update 6.0 → 6.0.1
vmware workstationをアップデートしたら、英語版のライセンスで購入していたはずなのに、日本語表示になった。。。。。
これは正しいのだろうか。。。。。 うーむ。。。。。
と思って調べたら、 vmwareのページに記載あった
