Think Different
何もわからないお客様で、かつ、判断材料が無いのに、一通り説明してご検討下さいなんて言ってはいけない。
お客様は基本的にわかっていない場合に、いきなり商品説明して、お客様のわかる形での判断材料が無いにも関わらず、「ご検討下さい。」と言うのはNG。
また、かならず、判断材料は2、3は提示すること。 その中から自分のお勧めと理由も提示すること。
わかっているだろうと思っているので、つい商品説明だけしてしまうが、かならず、メリット、デメリットを言うこと。
これが徹底出来ているようで徹底できていないので毎回必ず確認をすること。

ネットワークドライブ
Windowsでは自分で自由にネットワークドライブという形でドライブレターを指定して、割り当てる事が出来るんだね。これは知らなかった。起動時に自動的に割り当てたりとか、スクリプト上でも、いろいろいじれるのか。。。
メニューバーのツールから設定できるのだが、まぁ、普段は使わないよな。そりゃ。
Excelシートを方眼紙として使用メモ
Excelシートを方眼紙として使用する方法
列幅の指定を「1.63」にすればOK
mkinitrdは使わずに、mkinitramfsを使う
rocketraid 2322を使っているが、ドライバをコンパイルしてインストールする時にinitrdイメージを作りなおすが、そのinitrdで起動させると、devfs not mountedで/dev/console開けなくてKernel Panicを起こす。。。。
umount: devfs: not mounted pivot_root:No such file or directory /sbin/init: 432: cannot open dev/console: No such file Kernel panic - not syncing: Attempted to kill init!
非常に寂しい。 これなんだろうと探していたら、initrdimgを作るなら、mkinitrdを使うのではなく、mkinitramfsを使う事。(devfsが廃止された事に対応してる) という訳で、rocktraid のdriver のinstall.shをいじった。
対象のファイルは: rr232x-linux-src-v1.07/osm/linux/install.sh
書き換える箇所は
# diff -u install.sh.original install.sh
--- install.sh.original 2008-04-06 14:36:27.463394124 +0900
+++ install.sh 2008-04-06 14:38:08.188686133 +0900
@@ -53,9 +53,9 @@
-which mkinitrd 1> /dev/null 2> /dev/null
+which mkinitramfs 1> /dev/null 2> /dev/null
if test $? -ne 0 ; then
- echo "Can not find command 'mkinitrd'."
+ echo "Can not find command 'mkinitramfs'."
exit 1
fi
@@ -98,7 +98,7 @@
fi
- mkinitrd ${WITHSCSI} ${WITHSD} --with=${TARGETNAME} /boot/initrd-${MODVER}.img ${MODVER}
+ mkinitramfs ${WITHSCSI} ${WITHSD} --with=${TARGETNAME} /boot/initrd-${MODVER}.img ${MODVER}
fi
@@ -127,7 +127,7 @@
fi
- mkinitrd
+ mkinitramfs
else
echo "The compiled module is not for current kernel. /boot/initrd-`uname -r` is not updated."
fi
@@ -138,7 +138,7 @@
fi
- mkinitrd -o /boot/initrd.img-${MODVER} ${MODVER}
+ mkinitramfs -o /boot/initrd.img-${MODVER} ${MODVER}
fi
;;
turbo )
というわけで、このあたりを変更したところうまくブートするようになってくれた。 これ気をつけないとな。
<追記>
これやると、そもそもrr232x.koモジュールがinitrdに入らなくなった。。。。。orz この方法だと、rocketraidをrootファイルシステムにしているものについては、マウントできなくてそのままKernel Panicですねぇ。 まぁ、対策考えないとなぁ。
mt-daapdとRendzvous Proxyで共有プレイリスト
CD音源を全部、HDDに取り込んでいってるのですが、明らかにHDDの領域を圧迫するようになってしまったので、外のストレージに出す事にしました。 最初はiTunesの保存先をiSCSIストレージにしようかと思ったのですが、案外iSCSIストレージはrebootしたりするので、iTunes君は保存先見えない間は当然の事ながら、沈黙(No Response)してくれて、何にも出来なくなるので、共有プレイリストにすることにした。
んで、やったのが、mt-dappd。 これdebianのパッケージで入れるとAVAHIも入ってしまうので、超簡単。 ただし、今回別セグメントにストレージがあるので、RendzvousProxyも導入して対応した。 (詳細を調べたところ、proxy入れなくても、DynamicDNS と DHCPがあればいけるらしいけど、DynamicDNS環境を作るのが若干手間だったので。。)
mt-daapd
RendezvousProxyのダウンロードページ
共有リストはこれでOKだけども、m4aにリッピングする環境を今度は整備しないといけないのが、今度は面倒なんだよねー。
WindowsでのHDD確認にHD TUNE
windowsでS.M.A.R.T見れる情報なんかないかなぁ。と思って探したら、使いやすそうなのがありました。
簡単に使えて便利。これで、ディスクエラーチェックが出来る。。
個人事業主への最短距離
こんな企業もあるんだなぁ。 ちょっと話しだけ聞いてみるのも面白いかも。
土曜日に聞けるしなぁ。 興味ありあり。
yellowが6月でClose
ビル解体工事に伴う立ち退きでyellowが6月を持ってクローズするそうです。
あぁ、大学時代の思い出が、また1つなくなりましたね。
ブログにつけたい機能
ブログにつけたい機能を考えている!
いろいろつけたいがとりあえず、
・おこづかい帳がつけられるようにする
このあたりをつけたいなーと思ってるんだよなーー。 なんだかんだで出来ていないけども。


